マネパカードにはどんなデメリットがあるのか?実は・・・

マネパカードはその手数料の安さで実に
評判が良くて、メリットばかりが目立ちますが

 

デメリットもどこかに絶対あるはず!

 

そのあたりについてちょっと調べてみました。

 

マネパカードにもデメリットがあるはず

デメリット1) 対応通貨が少ない(5通貨)

これは、同じトラベルプリペイドカードの
ネオマネーと比較すれば一目瞭然ですが

 

ネオマネーの31通貨に対して、

 

マネパカードの取り扱い通貨は5種類だけ!(+日本円)

 

これはデメリットとしてあげてもいいのでは。

 

ただし取扱通貨は、
米ドル・ユーロ・ポンド・豪ドル・香港ドル
メジャーどころは押さえています。
マネパカードのデメリット(通貨の数)

 

たとえば、
ハワイオーストラリア、フランスといった
高校の修学旅行ワーキングホリデーでもメジャーな国にも対応。

 

もちろんアメリカやイギリスなどの留学にも適応できます。

 

このデメリットは、
渡航先が上記通貨の時には、まったく問題ではありませんね。
5通貨以外でも外貨を引き出せるんだよ

 

なお、旅行先が上記5通貨以外でも実は
マネパカードは世界210以上の国と地域で現地通貨を引き出せるんです。

 

具体的には、「マネパカードを韓国(ウオン)で使う方法とは」の記事をご覧ください。

 

 

>> 5通貨以外でも外貨を引き出せるマネパカード公式サイトへ

 

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